https://aws.amazon.com/jp/events/awsome-day/awsome-day-online/
文系出身の私が、AWSを使用した会計実務+AI研究を行ううえで、最初のころに学習した当初良かったイベントがまた開催されていたので共有です。
一応AI資格のE資格(最後機械学習モデルをコーディングで作成し、精度を最初より上げる実習が必要なもの)を持っていますが、資格取るために色々コピペ等でズルしていたので、本質的理解が色々足りてないと感じていました。
内容は基礎的なものでしたが、文系の私にははいりとして非常に良かったです。
ただこの回は不定期で開催されているようです。
次は、次のステップで紹介されているAWS Cloud Practitioner Essentialsを受講し、基礎を固めつつ、
Pythonコーディングも再度初心者から復習していました。
以下Agenda等です
時間セッション内容
50分AWSの概要、グローバルインフラストラクチャとコンピューティング
40分ストレージとデータベース
40分ネットワークとセキュリティ
25分AWSでイノベーション
20分次のステップのご紹介
ISAOの管理部門のAI導入事例
AIは、こうした小さな「動かない」でつまずきます。ISAOは、その先——実際の業務に
AIを乗せて回すところまでを、お客様の管理部門と一緒に進めています。
月次決算の工数を50%以上削減|東証グロース上場企業A社
少人数の経理財務部門で、決算業務を1本ずつAI化。外注に頼らず社内で決算を完結
できる体制をつくりました。(Claude Cowork/Microsoft 365 Copilot)
全社でAIを使わない日がない状態へ|医薬品・上場準備企業
ツールを配って終わりにせず、顧問として伴走。安全に使える環境の整備から
リテラシー向上まで。G検定の合格率は100%。
収益認識の判定をAIエージェント化|創薬支援CRO
月100件を超える契約の収益認識判定を、監査証跡を保ったままAIがドラフト。
ドラフト・レビュー工数を75%以上削減しました。
「AI管理部長」を数年かけて共同研究|東証上場のIT企業
管理部門の業務をAIが担う仕組みを研究。汎用LLMで足りる部分と、自社で作り込む
べき部分の線引きを実務で検証しています。
