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Automation

AI活用の進化は「ルールベースの自動化」から「自律的な経営判断の代行」へと加速しています


2017〜2020

RPA時代

ルールベース
  • 決まったルールで反復作業を自動化
  • 人が設計し、人が監視する
ISAO:大企業でRPA導入リーダーを歴任
ISAO:上場企業の管理部へRPA導入支援
2020〜2022

AI/ML時代

学習ベース
  • データから学習・予測・分類
  • 異常検知・売上予測が実用化
ISAO:E資格取得・AIエンジニアとしての知見取得
2023〜2024

生成AI時代

生成ベース
  • ChatGPT誕生 → Copilot・Geminiで業務変革
  • 文章・分析・意思決定を支援
ISAO:複数社へAI導入支援開始
ISAO:会計ソフトベンダーとAI管理部長の研究を開始
2025〜現在

エージェント時代

自律ベース
  • Claude Code等でフロー丸ごと自動化
  • 人はレビューのみ。業務を丸ごと委任
ISAO:管理部門AI化の設計・実装・定着まで伴走

Support

国際クライアント

プライム市場上場製薬企業

スタンダード市場上場化学工業企業

グロース市場上場製薬企業

IPO直前期バイオテック企業

IPO直前期IT企業

その他非上場企業複数

国内クライアント

プライム市場上場IT企業

その他非上場企業複数

Examples

グローバル決算支援

Service 01

グローバル決算支援

当事務所では、日本企業のみならず米国をはじめとする海外に拠点を有する企業に対して、決算、開示支援などを豊富な経験と専門知識により最適な会計サービスを提供しております。

支援例

  • ・上場会社に対する経理部長代行、予算策定支援
  • ・上場会社に対する経理プロセス改善支援
  • ・上場会社に対する経理BPO支援
  • ・監査等委員会及び取締役会運営支援
  • ・海外子会社決算支援(現地出張含む。米国各地への訪問支援実績多数)
AI導入支援

Service 02

AI導入支援

LLM等の先端AIナレッジに即して、経理領域におけるお客様のビジネス課題を把握し、ニーズや予算に応じた提案を行います。お客様の業務や課題、お持ちのデータを分析、AIを活用する業務や手段を特定した上でソリューション設計を提供させていただいております。まずは小さくはじめ、AIを前提とした業務フローへの転換及び、AI利活用に向けたデータの保有方法を早めに検討いただくことをお勧めしております。

支援例

  • ・経理領域におけるAI利活用の検討支援
  • ・経理領域におけるAIボット、RAGを使ったプロダクトのPoC支援
  • ・上場会社に対する汎用AI研究開発支援
RPA導入支援

Service 03

RPA導入支援

大企業の多くが既に導入し自動化に成功しているRPA。RPAとは人の作業のうち、パソコン操作の単純な事務作業をロボットにより自動化し、最低でも3割の業務時間を自動化により短縮することができ、仕事品質の向上、生産性拡大が大きく見込まれるツールです。導入自体が目的とならないよう、業務のスリム化、効率化を最大化することを命題に、グローバルに導入を支援させていただいております。

支援例

  • ・RPAツールの比較評価及び導入効果算定(Poc)支援
  • ・Uipath,Winactor導入による業務効率化支援
  • ・海外子会社を対象としたグローバルRPA導入支援
IFRS導入支援

Service 04

IFRS導入支援

昨今、日本におけるIFRSの任意適用が活発化しています。背景には企業を取り巻く環境の変化が挙げられます。スチュワードシップやコーポレートガバナンスの観点が重視されている状況では、比較可能性の高い数値に基づく計画および実績の説明が重要です。IFRSは、特に海外の投資家に対して、財務報告における世界共通の言語として機能すると言えます。当事務所では、皆さまの円滑なIFRS導入作業を実現するため、専門集団家としての適切なサービスを提供しております。

支援例

  • ・IFRSポジションペーパー作成支援
  • ・IPO準備会社のIFRS導入プロジェクト支援
  • ・IFRS導入後の運営支援