プロネクサス傘下のDisproへの開示代行が非常に効率的でした。

https://dispro.co.jp/

 

上場企業で、監査法人は中堅でしたが、開示で大きな問題が発生することなく効率的に開示業務を完遂できた経験があります。
会社状況にもよりますが、Q1-3は120万前後、Q4は300万前後の年間700万いかないくらいで外注可能かと思います。

 

シニアアカウンタントレベル一人のコストで、監査法人に耐えうる開示が作成可能で、Disproが作成してくれるコントロールシートという、開示項目ごとの可否のまとめや、会社が作成必要な資料もまとめてくれ、1年お願いして、その後徐々にAI化等のDX化も目指せます。

ISAOの管理部門のAI導入事例

AIは、こうした小さな「動かない」でつまずきます。ISAOは、その先——実際の業務に
AIを乗せて回すところまでを、お客様の管理部門と一緒に進めています。

月次決算の工数を50%以上削減|東証グロース上場企業A社

少人数の経理財務部門で、決算業務を1本ずつAI化。外注に頼らず社内で決算を完結
できる体制をつくりました。(Claude Cowork/Microsoft 365 Copilot)

詳細はこちら

全社でAIを使わない日がない状態へ|医薬品・上場準備企業

ツールを配って終わりにせず、顧問として伴走。安全に使える環境の整備から
リテラシー向上まで。G検定の合格率は100%。

詳細はこちら

収益認識の判定をAIエージェント化|創薬支援CRO

月100件を超える契約の収益認識判定を、監査証跡を保ったままAIがドラフト。
ドラフト・レビュー工数を75%以上削減しました。

詳細はこちら

「AI管理部長」を数年かけて共同研究|東証上場のIT企業

管理部門の業務をAIが担う仕組みを研究。汎用LLMで足りる部分と、自社で作り込む
べき部分の線引きを実務で検証しています。

詳細はこちら