友人にBox社の方がいてちょっと話したところ、6月10/11日に大きなBoxの祭典が日本であったらしく、右上の事前登録+を押すと、TOKYOアーカイブ登録があるので、そちらから登録するとしているとアーカイブ視聴で、以下色々見れそうです。このアーカイブ視聴は7/31までのようです。
BoxWorks TOKYO & OSAKA 2025 | Box Japan
どんどんソフトウェアにAIが標準装備されていくので、より高度なアウトプットを求めない限り、チャットボット等はどのツールにも標準装備されているイメージなので、特にChatGPT等を契約する必要性は薄くなるかもしれません。すごく最近AIがコモディティ化していると思うので、AIでなく、やはりその先の顧客の価値提供のためにAIが必要なのか、AIをどのように使えばコモディティ化から抜け出せるかは、よく考えていく必要性があるなぁと思いました。

ISAOの管理部門のAI導入事例
AIは、こうした小さな「動かない」でつまずきます。ISAOは、その先——実際の業務に
AIを乗せて回すところまでを、お客様の管理部門と一緒に進めています。
月次決算の工数を50%以上削減|東証グロース上場企業A社
少人数の経理財務部門で、決算業務を1本ずつAI化。外注に頼らず社内で決算を完結
できる体制をつくりました。(Claude Cowork/Microsoft 365 Copilot)
全社でAIを使わない日がない状態へ|医薬品・上場準備企業
ツールを配って終わりにせず、顧問として伴走。安全に使える環境の整備から
リテラシー向上まで。G検定の合格率は100%。
収益認識の判定をAIエージェント化|創薬支援CRO
月100件を超える契約の収益認識判定を、監査証跡を保ったままAIがドラフト。
ドラフト・レビュー工数を75%以上削減しました。
「AI管理部長」を数年かけて共同研究|東証上場のIT企業
管理部門の業務をAIが担う仕組みを研究。汎用LLMで足りる部分と、自社で作り込む
べき部分の線引きを実務で検証しています。
