Freeeから6社の勤怠システム比較講座が以下で開催されると発信が来たので共有です。
日時:6月10日(火)13:00-14:00
開催方法:オンライン開催(顔出し・発言ナシでOK・Zoom開催)
開催費用:参加無料
バックオフィス体制を見直したい経営者、労務担当者必見
freee、ジンジャー、マネフォ、KOT、バクラク、HRMOS登壇!
\ぜんぶ見比べたいけど、調べる時間ない!/
そんなあなたのために、1時間で人気6製品を一気に比較できるセミナーを開催します!
社労士による客観的な解説つきで、勤怠システムの”違い”と”選び方”がすぐ分かります。
そもそもシステムの必要性ってあるの?
自社にフィットする勤怠システムはどれ?
人気勤怠システムの機能をざっくり知りたい
といった疑問が本セミナーに参加いただくことでクリアになります。
ISAOの管理部門のAI導入事例
AIは、こうした小さな「動かない」でつまずきます。ISAOは、その先——実際の業務に
AIを乗せて回すところまでを、お客様の管理部門と一緒に進めています。
月次決算の工数を50%以上削減|東証グロース上場企業A社
少人数の経理財務部門で、決算業務を1本ずつAI化。外注に頼らず社内で決算を完結
できる体制をつくりました。(Claude Cowork/Microsoft 365 Copilot)
全社でAIを使わない日がない状態へ|医薬品・上場準備企業
ツールを配って終わりにせず、顧問として伴走。安全に使える環境の整備から
リテラシー向上まで。G検定の合格率は100%。
収益認識の判定をAIエージェント化|創薬支援CRO
月100件を超える契約の収益認識判定を、監査証跡を保ったままAIがドラフト。
ドラフト・レビュー工数を75%以上削減しました。
「AI管理部長」を数年かけて共同研究|東証上場のIT企業
管理部門の業務をAIが担う仕組みを研究。汎用LLMで足りる部分と、自社で作り込む
べき部分の線引きを実務で検証しています。
