PPT等の資料作成エージェントをソフトバンクがだしたようで、この開発の方法を添付のsoftbank world 2025で話していたのですが、
日本人用ということで、受動的なつまり、能動的にプロンプトを入れるのでなく、なんとなくの指示でAIが判断するとか、AIから能動的にオプションをだしてくれる、例えばこの場合次は以下の5つのどれかのプロンプトを出した方がいい気がしますが、みたいな設計にすると日本人受けすると思いそのような設計にしているようです。たしかにいちいち能動的にいくよりも、むこうからきてくれる設計の方がユーザは使いやすいのでは感心しました。
https://www.softbank.jp/corp/news/press/sbkk/2025/20250716_01/
ISAOの管理部門のAI導入事例
AIは、こうした小さな「動かない」でつまずきます。ISAOは、その先——実際の業務に
AIを乗せて回すところまでを、お客様の管理部門と一緒に進めています。
月次決算の工数を50%以上削減|東証グロース上場企業A社
少人数の経理財務部門で、決算業務を1本ずつAI化。外注に頼らず社内で決算を完結
できる体制をつくりました。(Claude Cowork/Microsoft 365 Copilot)
全社でAIを使わない日がない状態へ|医薬品・上場準備企業
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リテラシー向上まで。G検定の合格率は100%。
収益認識の判定をAIエージェント化|創薬支援CRO
月100件を超える契約の収益認識判定を、監査証跡を保ったままAIがドラフト。
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「AI管理部長」を数年かけて共同研究|東証上場のIT企業
管理部門の業務をAIが担う仕組みを研究。汎用LLMで足りる部分と、自社で作り込む
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